わくわく塾 これまでの開催報告 : サッポロプラス 札幌のイベント報告

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わくわく塾 これまでの開催報告

2014/01/17

第15回【わくわく塾】毎月1回開催! テーマ【SWINGKATOのまちづくりのススメ〜もっとかんたんまちづくり〜】でスーパー公務員 加藤 美浩氏より講話頂きました。

■講師プロフィール
地方公務員(札幌市財政局工事管理室建築検査担当係長) 加藤 美浩 (かとう よしひろ)氏

経歴
1963.02.23  札幌市に生まれる (札幌市立白楊小学校〜札幌市立札幌中学校〜北海道札幌工業高校)
1981.03.25 I・M建築設計事務所に入社
1987.03.25 I・M建築設計事務所退職〜その後なんとなく自営業
1988.04.01 札幌市職員採用
建築指導課〜建築工事課〜交通計画課〜区政課〜技術管理課〜都市景観課
中高層紛争調整担当課〜工事管理室
1989.09.03 結婚・・・・妻と娘2人の4人家族

主な活動歴
現在の活動
◆アマチュアバンドコミュニティさっぽろ(ABC-SAPPORO) 代表(2000〜)
◆おじさんバンドネットワーク「プレイヤーズ・プレイス」副会長(1997〜)
◆さっぽろ村ラジオ 月曜16:00-16:54「swingkatoのあれこれどれどれ」放送中。
 (2003.04〜現在 放送520回)
◆NPO法人全国結婚・家庭未来塾 理事(2013.01〜)
過去の活動
◆(社)北海道建築士会 青年委員会副委員長、まちづくり委員長等(1990-2011)
◆(社)日本建築士会連合会 青年委員(1996-2000)、まちづくり委員(2008-2011)
◆地域支援クラブ(1996-2004) 
◆災害救援ネットワーク北海道(1996-2004) 
◆すすきのにおけるアラ!あずましい会(1998-2002)
◆東区まちづくり市民会議、東区たまねぎ倉庫ネットワーク(2000-2001)
◆NPO法人さっぽろ村コミュニティ工房 理事(2002-2006)

・私の活動あれこれ
・まちづくりって何?
・良いまちづくりと悪いまちづくり
・「活性化」に騙されるな!
・もっとかんたんまちづくり
をを中心にお話しいただきました。

<第15回わくわく塾><第15回わくわく塾>
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●第13回わくわく塾テーマ「【『あなたから買いたい』と言ってもらえる仕組みを作る】」行政書士吉田法務事務所 行政書士 吉田充 氏より講話頂きました。

■講師プロフィール
行政書士吉田法務事務所 行政書士 吉田充 氏

  大手ゼネコン退職後、3年半の引き籠り、高等遊民、バイト生活を経て2004年に行政書士事務所を開設して独立。相続・遺言業務、建設業許可関連業務を中心に活動。  開業当初よりセミナーからの顧客獲得に取り組むが、行政書士会の会費を滞納するまでに低迷。その後自らのセミナースタイルを見直すと共にセミナーやコミュニケーションについて研究を重ね現在のスタイルを確立する。
  現在は、行政書士としての業務の他、行政書士会を初めとした各種団体・企業での研修講師を務めると共に、士業、コンサルタント、セラピスト、保険営業など目に見えないサービスや住宅、自動車などの高額商品を扱う事業者向けのコンサルティングも行っている。

 「あなたから買いたい」、「あなたに頼みたい」とお客様に言われたら、どんな気持ちになりますか?
  ビジネスとしては、その瞬間に“価格競争”という不毛の戦いや“他の人を選ばれる”という恐怖から抜け出すことができます。
  そのために使うのが、人間特有のそして誰もが使えるはずの「言葉」というツール。
  今回は、「言葉」を上手に使って「選ばれる自分」になるための方法のエッセンスとして
・「決める」ためのツールとしてのマーケティング
・お客様の行動を邪魔する「5つのハードル」を突破する方法
・自分の商品を差別化する「考え方」とノウハウ
・パーソナルブランドの作り方
を中心にお話しいただきました。
・自分の価値観を知るためのワーク
を合わせて行っていただきました。
明日から使えるノウハウ、テクニックを分かりやすく教えて頂きました。また、参加費は夕張再建のため寄附させて頂きました。
<第13回わくわく塾><第13回わくわく塾>
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第14回わくわく塾テーマ「【夕張の破綻とその後〜再生へ向けて草の根から】で夕張観光協会 副理事長 多喜雄基 氏より講話頂きました。

■講師プロフィール
夕張観光協会 副理事長 多喜雄基氏

夕張観光協会 副理事長 夕張友酉市場 代表取締役 平成7年?平成19年 夕張市・市議として在職市政に関わる

夕張卸売市場は夕張市の一年前に自己破産致しました。 地域から市場が無くなると地元の人が困るということで一念発起し、多喜氏は仲間は、夕張友酉市場株式会社を立ち上げ、市や道と折衝の上、卸売市場の指定管理者となり、市場の存続に尽力しております。 その傍らで故郷夕張の再生の為、夕張観光協会副理事長となりまし地元再生の為に日夜東奔西走しております。
かつては炭鉱の町として栄えた夕張市、その後衰退を迎え2007年に財政破綻致しました。 当時は自治体の破綻ということで大きく注目を浴び、報道や各種の支援もなされておりました。 ただ最近はめっきり夕張支援のニュースも見かけることもありません。
そして、先日2013年9月にはとうとう人口が一万人を割りました。
夕張は何故破綻したのか? 今はどうなっているのか? 市議として3期12年市政に関わり、そして今は夕張観光協会の副理事長として、故郷夕張の再生活動をを中心にお話しいただきました。

<第14回わくわく塾><第14回わくわく塾>
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第13回わくわく塾テーマ「【『あなたから買いたい』と言ってもらえる仕組みを作る】」行政書士吉田法務事務所 行政書士 吉田充 氏より講話頂きました。

■講師プロフィール
行政書士吉田法務事務所 行政書士 吉田充 氏

  大手ゼネコン退職後、3年半の引き籠り、高等遊民、バイト生活を経て2004年に行政書士事務所を開設して独立。相続・遺言業務、建設業許可関連業務を中心に活動。  開業当初よりセミナーからの顧客獲得に取り組むが、行政書士会の会費を滞納するまでに低迷。その後自らのセミナースタイルを見直すと共にセミナーやコミュニケーションについて研究を重ね現在のスタイルを確立する。
  現在は、行政書士としての業務の他、行政書士会を初めとした各種団体・企業での研修講師を務めると共に、士業、コンサルタント、セラピスト、保険営業など目に見えないサービスや住宅、自動車などの高額商品を扱う事業者向けのコンサルティングも行っている。

 「あなたから買いたい」、「あなたに頼みたい」とお客様に言われたら、どんな気持ちになりますか?
  ビジネスとしては、その瞬間に“価格競争”という不毛の戦いや“他の人を選ばれる”という恐怖から抜け出すことができます。
  そのために使うのが、人間特有のそして誰もが使えるはずの「言葉」というツール。
  今回は、「言葉」を上手に使って「選ばれる自分」になるための方法のエッセンスとして
・「決める」ためのツールとしてのマーケティング
・お客様の行動を邪魔する「5つのハードル」を突破する方法
・自分の商品を差別化する「考え方」とノウハウ
・パーソナルブランドの作り方
を中心にお話しいただきました。
・自分の価値観を知るためのワーク
を合わせて行っていただきました。
明日から使えるノウハウ、テクニックを分かりやすく教えて頂きました。また、参加費は夕張再建のため寄附させて頂きました。
<第13回わくわく塾><第13回わくわく塾>
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第12回わくわく塾テーマ「【人を健康にする農産物をつくりたい!・・・農業の生産現場から伝えたいこと】」中澤農園 中澤由幸氏より講話頂きました。

■講師プロフィール
中澤農園 中澤由幸 氏

中澤さんは、人が本当に健康になれる農産物を追究し、農地の生体エネルギーを高める独自の方法で、だるま芋やトマトなどの作物を生産されています。

食が人間を変える事例として、学校給食の食材を地元の米や野菜に変えたところ、非行やいじめ、不登校がなくなったという長野県の学校が紹介されました。

食物に含まれる栄養素は、例えば同じビタミンでも原子の結合力の違いにより、壊れやすいものとそうでないものがあるそうです。
また、防腐剤漬けの食品をとり続けていると、本来の遺伝子機能が働かなくなるとか。

結合力が高い食品は、生体エネルギーが高く、味にも違いが出るということで、樹齢400年の檜の枝で作られた箸置き、中澤さんのトマトジュースを使った実験も行いました。

また、良い食品をとれば、人体の機能が上がり、唾液がよく出たり、アレルギーが出ない、通じが良くなるなどの作用があるというお話でしめくくりました。

講話の後は、コンフォート栄養食物研究所のオーナーで管理栄養士の北川恵子さんから説明をいただきながら、だるま芋をふんだんに利用したお料理をいただきました。

参加者の皆さんから、美味しい〜!という声が上がり、中には久々に健康的な食事をした…と呟く方もいました。
今回の講話と食事を通して、健康で過ごすために、食事の内容やとり方の大切さを改めて実感しました。
中澤さん、北川さん、ありがとうございました‼︎

中澤農園
http://www.tororoimo.com/farminfo/
コンフォート栄養食物研究所
http://r-comfort.net/sp_index.html

<第12回わくわく塾テーマ「【人を健康にする農産物をつくりたい!・・・農業の生産現場から伝えたいこと】」> <第12回わくわく塾テーマ「【人を健康にする農産物をつくりたい!・・・農業の生産現場から伝えたいこと】」> 
<第12回わくわく塾テーマ「【人を健康にする農産物をつくりたい!・・・農業の生産現場から伝えたいこと】」> <第12回わくわく塾テーマ「【人を健康にする農産物をつくりたい!・・・農業の生産現場から伝えたいこと】」>
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第11回わくわく塾テーマ「【植える、育てる、食べる♪地域の食材を育てて料理する食育活動展開中!】」北海道フードマイスター・クッキング講師 木村光江氏より講話頂きました。

■講師プロフィール
北海道フードマイスター・クッキング講師 木村光江氏

NHK北海道放送局を経て、北海道フードマイスター、野菜ソムリエ、雑穀エキスパートの資格を取得。石狩の「食材」に魅了され、地産地消をコンセプトに、平成19年に浜梨(はまなす)かふぇをオープン。その後、北海道内外で地域の特産品を使った「家庭で簡単♪クッキング講師」として活動の幅を広げる。平成24年に市民団体「るるる♪キッチンガーデンくらぶ」を立ち上げ、食育啓発活動を展開中。北海道らしい食づくり名人、デコ巻きずしマイスターとしても活躍中。

<第11回わくわく塾木村氏> <第11回わくわく塾木村氏>
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第10回わくわく塾テーマ「【地域の人とともにまちを耕す!社会的起業で、農業生産から6次産業へ】」株式会社トラヴェシーア 代表 橋口とも子氏より講話頂きました。

■講師プロフィール
株式会社トラヴェシーア 代表取締役 橋口とも子氏

小樽市出身。短大卒業後、道内企業に就職。7年勤務後、大学編入。卒業後、語学留学、日雇いバイト、派遣社員と5年ほど国内外をフラフラする。その後元の会社に臨時職員として雇われるも思う所あり、地域おこし協力隊となり喜茂別町へ移住。2012年3月起業して現在に至る。
北海道内でも、さまざまな自治体で活躍している「地域おこし協力隊」を経て、喜茂別町で起業した橋口とも子さん。地域の人とともに農地を耕し、そばの実を使った「トマトカーシャ」など、優しい食の提案をしています。
わくわく塾では、地域おこし協力隊での経験、起業のいきさつ、農業生産や加工・販売などでの苦労話や地元の人との関わり、これからの夢など、たっぷりお話いただきました。
また、第1回目に講師をして頂いた弟子屈ラーメンのオーナー菅原社長にもご参加頂き大変興味深さのある講話となりました。

<第10回わくわく塾資料> <第10回わくわく塾橋口氏>
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第9回わくわく塾テーマ「この世から入れ歯を無くしたい!?お口の健康が身体の健康を守る!?」歯科25City 院長 恒川昇子氏より講話頂きました。

■講師プロフィール
歯科25City 院長 恒川昇子氏

1997年 歯科医登録 勤務地 北海道・東京・千葉あわせて13件の歯科医院で分院長・副院長の経験の後、2013年3月に札幌に戻り歯科25Cityを開院しました。

診療内容 一般・矯正・小児歯科・口腔外科
お口の健康が身体に及ぼす影響と代表的な疾患
虫歯とは? 歯周病とは?
なりやすい生活習慣とその対策など歯の健康を守ることがどれだけ身体にとって大切なのかを教えて頂きました。

歯周病チェックやその予防方法を身に付けることで本当の意味での身体の健康を手に入れることが出来ます。
一生涯自分の歯でいることの大切や幸せを恒川先生からお伝え頂きました。
<恒川先生> <第9回わくわく塾資料1>
<第9回わくわく塾資料2> <第9回わくわく塾資料3>
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第8回わくわく塾テーマ「あなたのウリはなんですか?」これまでの参加メンバーよりプレゼン大会をして頂きました。

参加メンバーにはカンタンにプレゼンの後、終始、法律の専門家の方が2名居たので日常ではなかなか聞けない法律についての法律相談会となりました。

中でもクレジットカードの不正利用されたという事案に関して、法的にどのように対応すればよいのか?などかなり具体的に突っ込んだ内容となりました。
<参加メンバー>

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第7回わくわく塾テーマ「女性の権利を護りたい!!(女性司法書士による女性のための法律相談窓口「なのはな相談センター」の活動を通じて)」司法書士  佐藤あけみ氏より講話頂きました。

■講師プロフィール
坂口亜子
司法書士

経歴
藤女子短期大学国文科卒
共同信用組合、小川税理士事務所で勤務後平成14年司法書士試験合格
平成15年倶知安町にて独立開業
主な業務 不動産・商業登記
得意分野 成年後見業務
札幌司法書士会理事(3期目)
趣味 ソフトボール(26年)・ゴルフ(今年初ラウンド経験した初心者)

札幌司法書士会の女性専用の無料法律相談なのはな相談センター

実は女性法律専門職による常設の女性専用の法律相談窓口というのはこの「なの
はな相談センター」が全国で初めてです!

ここが凄いところなのですが、女性のための法律相談窓口なので相談を受ける側
ももちろん全員女性司法書士です。

やはり女性は男性には相談しづらい悩みがありますよね。

坂口先生は何故なのはな相談センターを設立しようと想われたのか?
その想いを坂口先生からお話して頂きました。
<坂口氏>

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第6回わくわく塾テーマ「好きな事が仕事になる!!一生仕事ができる幸せ」ビューティーワールドジャンプレール  小野塚真由美氏より講話頂きました。

■講師プロフィール
小野塚真由美
株式会社 allure pour vous 代表取締役
・ビューティーワールド ジャンプレール トップビューティープロデューサー
・協同組合メイクアップスペシャリスト協会(JMS)北海道ブロック理事
・スタジオGPメイクアートスクール学校長
   ※日本ヘアメイクアーティスト協会(JHMAA)公認校
   ※協同組合メイクアップスペシャリスト協会(JMS)認定校
   ※habia east japan公認校
   ※NPO法人 日本人材教育協会 認定校

多くの人たちが彼女の指導で人生そのものを変えてきた。
「Make Happy (メイクハッピー)」〜幸せは自らが創ること〜これが彼女の信条である。
真の女性の美しさは外見からという思いから、メイクを通して内面を美しく変え人生をも変えてしまう
ビューティーファシリテイト(美しさへの補助)に信念と情熱を持っている。
外見と内面の美しさのバランスを追求し、一人でも多くの人たちに幸せを感得していただくお手伝いに奔走する日々である。

【保持資格】
・habia国際資格  ・JHMAA シルバーライセンス  ・JMS協会技能検定1級
・IBF国際ライセンス ・メイクセラピーアドバイザー


自分自身が好きなメイクを仕事にして起業したいきさつや、OLから会社経営者になり定年無く仕事に夢を持てる喜びなど、女性に向けた起業応援セミナー
<小野塚氏>

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第5回わくわく塾テーマ「新千歳空港のハブ化論を斬る!」で札幌大谷大学社会学部 教授 平岡祥孝氏より講話頂きました。

■講師プロフィール
平岡 祥孝(ひらおか よしゆき) 
1956年大阪市生まれ。57歳

1985年北海道大学大学院農学研究科修士課程修了。農業経済学専攻。九州大学博士(農学)。
静修短期大学(現札幌国際大学短期大学部)勤務を経て、1994年北海道武蔵女子短期大学助教授、2000年同教授。2009年札幌大谷大学短期大学部教授を経て2012年札幌大谷大学社会学部学部長に就任。現在に至る。

2001年日本消費経済学会学会賞受賞。主著『英国ミルク・マーケティング・ボード研究』(大明堂)、『北海道再建への戦略』(編著、北海道新聞社)、『ミドルの仕事論』『インターンシップの現場から見た仕事論』(札幌グラフコミュニケーションズ)他、訳書『イギリスのミルク・マーケティング制度』(農林統計協会)、『EC酪農業の価格と所得』(農政調査委員会)、『EC酪農業における生乳クオータ制度』(農政調査委員会)他。

英国の酪農経営ならびに牛乳・乳製品の流通や消費を研究分野としている。航空問題や空港問題にも詳しい。北海道の社会資本整備についても関心を持ち、既存資源の有効的活用の視点から、高規格幹線道路のネットワーク化の実現を提言している。また、長年、女子学生の就職支援やインターンシップ事業に携わってきた経験から、男女共同参画、ワーク・ライフ・バランス、仕事論ならびに生涯学習などのテーマを中心に、講演やメディアでも活躍している。
<平岡氏>

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第4回わくわく塾テーマ「病気・がんになっても、自分らしく生きる」で がんの化学療法の専門医 杉山 絢子氏より講話頂きました。

■講師プロフィール
杉山 絢子(すぎやま じゅんこ)
北海道生まれの腫瘍内科医(がんの化学療法の専門医)。

「病気」だけでなく、その方の「生き方」に沿うような治療を心掛けています。
自身も10代から持病があり、両親ともにがん。
「病気になった時に気付く生活の不便さ、どこに相談して良いかわからない不安を解消することで、もっと自分らしく生きられるのでは」との想いで、病院や行政とは独立した中立の民間団体「がんのよろず相談窓口CAN net & がんコンシェルジュ」を設立し代表理事を務める。(2013年6月 一般社団法人設立予定)同事業プランは、2013年冬ソーシャルビジネスグランプリで大賞獲得。
<杉山氏>

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第3回わくわく塾テーマ「あなたの顔は誰のもの?〜あなたの輝く存在が世界を変える〜」でグレイスマナーズインターナショナル代表  佐藤あけみ氏より講話頂きました。

■講師プロフィール
佐藤あけみ
グレイスマナーズインターナショナル代表

北海道北見生まれ。
札幌の短期大学を卒業後、自動車ディーラーに勤務。その後上京。
東京ディズニーランド コカコーラVIPラウンジ勤務。
ブリティッシュエアウェイズ(英国航空)客室乗務員として勤務の後札幌に戻り、ヒルトン小樽で人事部研修担当主任として勤務。
接遇マナー講師・接遇英会話講師を兼任。
その後独立。
アトランティスビューティカレッジでパーソナルカラーを学ぶ。
ロンドンのスクールで英国式ティーマナーを学ぶ。
Diploma取得。
2007年6月 スイスのフィニッシングスクール『ヴィラ・ピエールフー』留学。IEPコース修了。
現在、企業、大学、専門学校等で接遇マナー・コミュニケーションスキル講師、司会として活動中。

著書『サービス三流なんて言わせない! 新・北海道流おもてなし』2012年3月発行(北海道新聞社)
<佐藤氏>

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第2回わくわく塾テーマ「つなぐデザインとは?」(株)ファシオネ 代表取締役登 氏より講話頂きました。

■講師プロフィール
登 豊茂男
デザイナー/ブランドクリエイター 1966 年生まれ
株式会社ファシオネ 代表取締役

大手エレベーターメーカーに20年間所属し、製品開発に携わる。
その経験を活かし、2006 年に法人設立、2009 年に現在の株式会社ファシオネに名称変更。
中大手メーカーの製品開発から、メーカーを目指す企業のブランディングなどをてがけている。

北海道デザインマネジメントフォーラム理事
日本デザインマネジメント協会 正会員
経済産業省専門家アドバイザー
<登氏>

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第1回のわくわく塾 テーマ「人口8千人の町のラーメン屋に年間7万人の観光客が来る理由とは?」 弟子屈ラーメン オーナー菅原氏より講話頂きました。

■講師プロフィール
菅原憲一氏
(株)エフビーエス 代表取締役 
弟子屈ラーメン経営 豚丼くまうしプロデュース

 広告デザイナーとして、多くの企業の販売促進計画に携わり40歳代からは、フードサービス業からの依頼が多くなった。ラーメン、蕎麦、漁師めしなど「B級グルメ」を中心に、「日本の酒と食の文化を守る会」に所属する程、日本酒は大好き。10年前より 「ラーメン店」を北海道に6店舗営業中で、もはや趣味の領域ではない。札幌西区発寒店はJR発寒駅ロータリーに隣接する平成23年12月に開店した、自家 製麺の「つけ麺」を売りにする新店舗。店名は「弟子屈ラーメン」。摩周湖の-里弟子屈町に総本店を構えています。
 オイシイ情報があれば道内はもとより、全国各地にも出かけます。北海道の「食」を売り込むために、「豚丼」や「田舎そば」までプロデュース。地産地消と叫ばれながら、海外からの輸入品 で仕上がっている商品が多く、少しでも改善を試みたい。道産小麦、蕎麦、豚肉、野菜、可能な限り、生産者と直接の取り引きを続けている。弟子屈町には、摩 周湖の清流で育つ天然の「クレソン」がある。それをラーメンのトッピングとして使う、北海道、弟子屈でしかできない究極の商品開発を目指している。
<菅原氏> <資料>


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