わが社のサービス 実用事例 〜ネットショップ編〜 : 北海道・札幌で働く社長の勝手ブログ〜人生は発見だ!ワクワクだ!〜

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わが社のサービス 実用事例 〜ネットショップ編〜

2015/06/05

1〜3のようにネットショップを開設にあたり大きく3種類の方法があります。

1.モールショップ型
独自サイトと比べて維持管理費は必要だが、モール全体での集客が期待できる点が最大のメリット。ただモール内で露出を高めるには相応な広告宣伝費が必要。

例:楽天市場・Yahoo!ショッピングモール・DeNAショッピング・Amazonプロマーチャント・ヤマダモールなど

2.独自ECサイト型
サーバー契約、ドメイン契約、ショッピングカート準備などが必要になるが、全てがセットになったサービスも提供されている「カラーミー、ショップサーブなど」維持管理費は低コストで運営可能だが、広告や宣伝などを考える必要がある。

例:カラーミー・MakeShop・Eストアーショップサーブ・エクスカート・e-shops・SHOP-Maker・Uptempoなど

3.無料ネットショップ型
基本的に無料で利用できるので興味があれば、失敗のリスクもなく出店することができます。良い面だけのように思えますが、有料サービスを利用した場合よりも、店舗自体の信頼度という面では劣ります。法人ではなく個人での出店に適した方法だといえるでしょう。

例:BASE・ZEROSTORE・Stores.jpなど


商材や企業規模によって何を選択するかは変わってきますが、何を選択しても、ネットショップを開設しただけでは、誰にも商品情報を知ってもらうことはできません。その後、商品を購入してもらうためにいかに多くの人に商品情報を見てもらうか?そのための施策が必ず必要です。

より商品情報を拡散し多くの方々の目に触れ、ショッピングサイトへ訪れてもらうためには、拡散するための構造、商品情報が検索にヒットされる環境が必要となります

大手ショッピングモールでは、売上を作る以前にまずは、何万店、何十万点とある中からショップの存在、商品の存在を知らしめる必要があります。そのためには、毎月ウン十万以上の広告宣伝費が必要となってきます。いわゆる、変動費というやつです。
毎月ウン十万という広告宣伝費を用意できなければ、大手ショッピングモールの中で売上を作っていくことは至難の業でしょう

これまで大手ショッピングモールに出店していたがなかなか結果がでず、どうしたらネットショップで売上を作って行けるか?と依頼されました。
当サービスを活用することで、商品情報を発信することで検索にヒットしやすくなりさらにSNSを活用しより多くの方々に拡散することがカンタンに出来ます。
そこで2を選択して、当時ショッピングモール3万/月→カラミーショップ3000円/月+弊社サービス5000円/月で合計8000円、月々のコストも22000円コストダウンし、ショップ運営をはじめたところ、
弊社サービスを活用し継続的に情報発信した結果3か月目に売上100万を超え安定的に確保しています。



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