WEB戦略の誤った考え方 その3 〜なぜホームページに反響がないのか?〜 : 北海道・札幌で働く社長の勝手ブログ〜人生は発見だ!ワクワクだ!〜

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WEB戦略の誤った考え方 その3 〜なぜホームページに反響がないのか?〜

2015/06/09

・「反響が上がる」は訪問数やページビュー数が増えること?
 → 多くのWEB会社は「反響が上がる」WEB戦略を策定してくれます。しかし、この反響は多くの場合「訪問数の向上」であったり、「ページビュー数の向上」、はたまた「問い合わせ数」である場合が多いです。いくら訪問数が向上しても、それだけでは業績は上がりません。本当の「反響が上がる」という言葉の意味は「業績が上がる」ことととらえるべきです。

しかし、まだまだ多くのWEB会社は「反響」の意味を訪問数向上であったり、ページビュー数の向上としています。

理由は簡単です。

クライアントの業績向上にコミットできないからです。

なので自分たちの力が及ぶ範囲=WEBの分野のみでのコミットになるのです。ある意味合理的ですが。

我々、ノースメディアはあらゆる業種のHPに従事しており、各業種の業績向上のヒントの種を多数持っています。そのため、WEB分野のご相談に対しても「業績向上」にコミットできます。

反響とは、訪問数が上がること・ページビュー数が上がることではなく、業績が上がることです。

もし現在、効果測定が訪問数やページビュー数などの指標でのみ行われていたらホームページ戦略を見直しましょう。そしてしっかりと「業績を上げてるためのWEB戦略を相談してください」と伝えましょう。


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